>>まちひとネット東浦+しゃきょう

ご近所福祉クリエーターの酒井保氏を講師に招き、「住民パワーで5年後10年後のまちづくりを!」をテーマに講演をして頂きました。

また、地域で芽生え始めた取り組みを3名の動者からそれぞれの活動報告やこれからの活動について紹介があり、ディスカッションを行いました。

5年後、10年後の自分のため、みんなのために何ができるのか、今後の暮らしについて考える機会となりました。

 

主催:東浦町東浦町社会福祉協議会ボランティアグループチームにじ
協力:認定NPO 法人 絆

開催日、会場:2017年10月7日 文化センター

 

東浦町社会福祉協議会広報
「ひがしうらのふくし」
2017年11月1日発行第192号
より

東浦町総合ボランティアセンター なないろ かわら版 カラフル 第7号 2017年秋

 

 

 

 

PDFはこちらをクリックしてください
 
★P1/未来の森から特定非営利活動法人未来の森へ

 

★P2、3/なないろの業務〜4本の柱〜・トピックス

 

★P4/なないろのこれから(講座・イベント・表彰一口メモ)

 

 

 

 東浦町総合ボランティアセンター なないろ 0562-51-7697
 開館時間 9:30〜20:00(日・月・祝日を除く)
 http://www.medias.ne.jp/~nanairo/
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若年性認知症って?

認知症は加齢とともに発症しやすくなりますが、

年齢が若くても発症することがあり、

64歳以下で発症した場合を

「若年性認知症」と言います。

働き盛りの世代であるため、本人だけでなく、家族の生活にも大きく影響します。

 

 

認知症だと思いにくいため、医療機関の受診が遅れることが多く、受診した場合も更年期障害やうつ病などの診断のまま時が経ち、症状が進行して初めて若年性と診断されることも少なくありません。

 

 

発症平均年齢は?

推定発症年齢の平均 51.3 歳(男性51.1 歳、女性51.6 歳)
30代や40代で発症することもあります。

日本で若年性認知症と診断されている方は、

約3万8000人です。

ご本人、ご家族、同じ職場の方などで、心配なことがありましたら、東浦町高齢者相談支援センターにご相談ください。

 

 

東浦町高齢者相談支援センター(東浦町包括支援センター)

高齢者の介護・福祉・医療・認知症等の専門相談窓口です。

地域福祉相談員(コミュニティソーシャルワーカー)も配置しています。

 

住 所:東浦町大字石浜字岐路28-2(勤労福祉会館内)

電 話:0562-82-2941

F A X:0562-82-2945

利用時間:午前8時30分〜午後5時15分(土・日・祝日休館)

 

赤い羽根共同募金は、

町の人のやさしい気持ちを集める活動です。

10月1日〜12月31日

 

 

 

今年も10 月1日から全国一斉に赤い羽根共同募金運動が展開されます。
 共同募金運動は、生活に困った人たちを救済する「国民たすけあい運動」として始まり、時代のニーズに合わせてその使いみちも変わり、現在では、「じぶんの町を良くするしくみ。」として地域のさまざまな福祉活動を支援しています。

みなさまのご理解と温かいご協力を、心よりお願いいたします。

 

 

ひとり、ひとりのやさしさが、
ひがしうらの福祉を支えています。

 

みなさまからお寄せいただきました募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるように「地域福祉の推進」を目的として、高齢者、障がい者、子育て支援、住民福祉活動のほか、様々な福祉課題に取り組むボランティア活動などのために役立てられています。

 

 

例えば、こんなことに使われています。

 

 

共同募金配分金事業についてホームページでご覧いただけます。

赤い羽根データベース「はねっと」

http://hanett.akaihane.or.jp/

 

 

みなさまからの募金は、 約86%が東浦町内に配分され、 東浦町内の福祉事業に使われます。(平成28年度実績より)

 

 

Docomo80東浦町共同募金委員会Docomo80
東浦町大字石浜字岐路23-1(社会福祉協議会内)
電話 0562-84-3741  FAX 0562-84-3737

 

緊急的かつ一時的に生計の維持が困難となった東浦町に居住する生活に困っている方に対し、

緊急的に食料を提供することで当該世帯の生活維持及び再建に向けた相談支援を推進することを目的としています。

 

◆利用いただける方
・ 東浦町内にお住まいで、生活に困っている方のうち緊急で食料の支援が必要な方。


◆支援内容
・1世帯につき原則として月1回で3回まで
・1回あたりの支給
 米5圈楷無諭調味料など7〜8圈 蔽運叛ぢ咾韮浬鬼嵎相当)


◆利用料
・支給については無料となります。

生活困窮者の支援の中でも食料支援の果たす役割は大きく、当面の食料の支援から継続して相談、就労、自立へと繋げることができます。

 

食事をとることで気力・体力が回復し、考える余裕ができます。

そこから、ひとつずつ解決に向けて進むことができます。

 

お問い合わせ

東浦町社会福祉協議会 0562-84-3741

月曜日から金曜日(祝日を除く) 午前8時30分から午後5時まで


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