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★おめでとうございます★

 

平成29年12月17日(日)イオンモール東浦のイオンホールにて表彰式が行われました。


町内の小・中学校から書道1,163点、

ポスター791点の応募があり審査の結果、

入賞作品が選ばれました。

 

たくさんのご応募、ありがとうございました。

認知症高齢者・知的障害者・精神障害者など判断能力が十分でない方のために福祉サービスを利用する際の援助などを行います。

 

◆サービス(お手伝い)を利用できる方
町内にお住まいの、認知症高齢者の方、知的障害のある方、精神障害のある方。
※契約締結審査会の承認が必要です。

 

◆提供するサービス(お手伝い)
(1)福祉サービスの利用援助
(2)日常的金銭管理サービス
(3)書類等の預かりサービス

 

◆サービス(お手伝い)の利用料
相談や、支援計画の作成などは無料です。
契約締結後の生活支援員による援助については、有料です。

 

詳細についての問い合わせ・申し込みは
東浦町社会福祉協議会までご連絡ください。

電話 0562-84-3741

 

 

赤い羽根共同募金は、

町の人のやさしい気持ちを集める活動です。

10月1日〜12月31日

 

 

 

今年も10 月1日から全国一斉に赤い羽根共同募金運動が展開されます。
 共同募金運動は、生活に困った人たちを救済する「国民たすけあい運動」として始まり、時代のニーズに合わせてその使いみちも変わり、現在では、「じぶんの町を良くするしくみ。」として地域のさまざまな福祉活動を支援しています。

みなさまのご理解と温かいご協力を、心よりお願いいたします。

 

 

ひとり、ひとりのやさしさが、
ひがしうらの福祉を支えています。

 

みなさまからお寄せいただきました募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるように「地域福祉の推進」を目的として、高齢者、障がい者、子育て支援、住民福祉活動のほか、様々な福祉課題に取り組むボランティア活動などのために役立てられています。

 

 

例えば、こんなことに使われています。

 

 

共同募金配分金事業についてホームページでご覧いただけます。

赤い羽根データベース「はねっと」

http://hanett.akaihane.or.jp/

 

 

みなさまからの募金は、 約86%が東浦町内に配分され、 東浦町内の福祉事業に使われます。(平成28年度実績より)

 

 

Docomo80東浦町共同募金委員会Docomo80
東浦町大字石浜字岐路23-1(社会福祉協議会内)
電話 0562-84-3741  FAX 0562-84-3737

 

緊急的かつ一時的に生計の維持が困難となった東浦町に居住する生活に困っている方に対し、

緊急的に食料を提供することで当該世帯の生活維持及び再建に向けた相談支援を推進することを目的としています。

 

◆利用いただける方
・ 東浦町内にお住まいで、生活に困っている方のうち緊急で食料の支援が必要な方。


◆支援内容
・1世帯につき原則として月1回で3回まで
・1回あたりの支給
 米5圈楷無諭調味料など7〜8圈 蔽運叛ぢ咾韮浬鬼嵎相当)


◆利用料
・支給については無料となります。

生活困窮者の支援の中でも食料支援の果たす役割は大きく、当面の食料の支援から継続して相談、就労、自立へと繋げることができます。

 

食事をとることで気力・体力が回復し、考える余裕ができます。

そこから、ひとつずつ解決に向けて進むことができます。

 

お問い合わせ

東浦町社会福祉協議会 0562-84-3741

月曜日から金曜日(祝日を除く) 午前8時30分から午後5時まで

 6月30日(金)、東浦中学校で福祉実践教室が開催されました。1年生の生徒たちが車いす、ガイドヘルプ、点字、手話、知的障害者理解、高齢者疑似体験、妊婦体験、楽しい助け合いワーク、災害の話の9つの講座に分かれて体験しました。初めての試みとして、妊婦体験では実際に赤ちゃんと触れあいました。
 どの講座に参加した生徒たちも一生懸命取り組んでおり、福祉への関心を持ち、思いやりを考える機会となりました。

 

 

掲載元:ひがしうらのふくし8月1日号(第189号)

※終了しました※

 

高齢になっても障がいがあっても、子育てをしていても、住み慣れたまちで安心して住み続けていけることを誰もが願っています。

 

何らかの手助けを必要として公的なサービスを利用している人もいますが、求めるサービスを受けられない人もいます。

そんな時に頼りになるのが、家族であり、友人であり、そしてご近所の人達です。

ご近所福祉活動は、地域の中で町民の皆さんがお互いに福祉課題について考え、解決していこうという活動です。
誰もが安心して暮らせる地域づくりを考え、地域福祉の推進、支えあいを実践し、地域に伝えることの出来る活動者の育成を目的とした講座です。“支えあい”の本当の意味をこの講座を通して皆さんで学びましょう。

 

▼とき
平成29年7月1日(土)午後7時〜9時
▼ところ
福祉センター 2階 研修室
▼参加費
無料
▼対象
地域の活動者、今後地域で活動を始めたい方など、どなたでも参加できます。
▼定員
50名(先着順)
▼講師紹介
酒井 保 氏(ご近所福祉クリエーター/ 広島県)
1961(昭和36)年広島県生まれ。知的障がい者福祉施設、社会福祉協議会、認知症グループホーム・小規模多機能施設の勤務を経て、2014(平成26)年8月に「ご近所福祉クリエーション」を創設(主宰)。本人を主体に据えた支えあいづくりの手法として「住民歴書&エゴマップづくり」を考案。また、ご近所福祉クリエーターとして当事者を主体とした地域資源の開発や支えあいの仕組みづくりについて全国各地で講演を行っている。
▼申し込み
6月1日から電話にて受付開始(平日の午前8時30分〜午後5時15分の間)
▼問い合わせ
東浦町社会福祉協議会 0562-84-3741

 

 平成28年12月23日(金・祝)に東浦町社会福祉協議会法人設立30周年を記念した式典と歳末映画会が文化センターで開かれ、約180人の方々が参加されました。式典では寄付者感謝状贈呈、フォトコンテスト表彰や赤い羽根共同募金作品コンクール表彰が行われました。式典後には映画「I Love スヌーピー」の上映を行いました。
30周年を迎え、東浦町社会福祉協議会は新たな一歩を踏み出してまいります。

 

 

東浦町社会福祉協議会フォトコンテスト結果発表

 

「地域での支えあい」をテーマに作品を募集し、数々の作品のご応募をいただきました。
審査の結果は以下の通りです。皆さまからのご応募ありがとうございました。

 

【最優秀賞】 久米 三枝子様
【優秀賞】長坂 吉三様、藤野 裕行様、都筑 一男様
【入 賞】森部 佐斗資様

 

※終了しました※

ご来場者の皆様に記念品のプレゼントがあります!(数量限定)

 

 

【映画のあらすじ】

何をやっても空回りな少年チャーリー・ブラウンは、いつも周囲にからかわれ、飼い犬で親友のスヌーピーにもあきれられる始末。そんなチャーリーは転校してきた赤毛の女の子に一目ぼれするが、話し掛ける勇気がない。一方、空想が好きなスヌーピーはパイロットに成り切って大空で大冒険を繰り広げ、かわいいパリジェンヌとデートを楽しむが……。
http://www.foxmovies-jp.com/snoopy/

 

▼とき
12月23日(金・祝)13:30〜16:00
▼ところ
東浦町文化センター ホール
▼入場料
無料
▼定員
先着200名
▼その他    
席に限りがあります。満席になり次第入場をお断りさせて頂きます。予めご了承ください。
▼申し込み
不要
▼問い合わせ
東浦町社会福祉協議会  0562-84-3741

※終了しました※

 

テーマは「地域での支え合い」がイメージできる写真です!

 

東浦町社会福祉協議会では、住民のみなさまに福祉を身近に感じていただける広報紙作りを目指しています。

そこで今回フォトコンテストを開催し、住民のみなさまから広報紙「ひがしうらのふくし」を飾る写真を募集します。

 

※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます

PDF チラシ(PDF966KB)

PDF 応募用紙(PDF17.5KB)

PDF 募集要項(PDF17.5KB)

 

▼応募期間

平成28年10月3日(月)から11月30日(水) ※当日消印有効


▼テーマ

「地域での支え合い」がイメージできる写真
※審査については撮影技術ではなく、テーマが表現されているかどうかを選定のポイントとします。


▼応募資格
東浦町在住あるいは在勤、在学のかた(プロ、アマ問いません)


▼各賞
最優秀賞1点、優秀賞3点、入賞6点


▼作品の企画
・四つ切またはA4サイズ
・合成写真、組み写真は不可
・未発表のものに限る


▼応募方法
応募用紙に必要事項を明記し、応募作品の裏に貼付した上で東浦町社会福祉協議会へ郵送もしくは直接窓口に提出してください。
※募集要項及び応募用紙は東浦町社会福祉協議会窓口で配布、下記からもダウンロード可。

PDF  応募用紙(PDF17.5KB)

PDF  募集要項(PDF17.5KB)

 

▼発表
平成28年12月23日(金)30周年記念式典にて入賞者を発表。その後広報紙、ホームページでも発表

 

▼応募上の注意点
・応募作品の著作権は撮影者に帰属します。
・入賞した作品については、東浦町社会福祉協議会が発行する広報紙「ひがしうらのふくし」に使用する権利を2年間を限度に東浦町社会福祉協議会が保有します。
・掲載に当たっては撮影者の氏名等の表示を行う場合があります。
・個人が特定される写真をご応募する際には、被写体の方に、入賞作品は東浦町社会福祉協議会の広報紙に使用される旨の了解を得ておいてください。また、本会事務局からもご本人(被写体)に連絡をする場合がありますので、連絡先を把握しておいてください。なお、被写体が未成年の場合は、親権者の承諾が必要です。
・他人の著作権・肖像権を侵害するような行為が行われた場合、それに関するトラブルの責任は一切負いかねます。また、そのような作品の入賞が判明した場合は、入賞を取り消す場合があります。
・応募点数はカラー・白黒とも5点までとします。
・入賞者には、当該作品のネガもしくはポジもしくは電子データの提出をお願いする場合があります。
・作品の裏面には必ず応募用紙(コピー可)を添付してください。
・応募作品は原則として返却しませんのでご了承ください。


▼主催
社会福祉法人 東浦町社会福祉協議会


▼作品の送付先および問い合わせ先
東浦町社会福祉協議会 地域福祉係
〒470-2103
知多郡東浦町大字石浜字岐路23-1 東浦町福祉センター内  0562-84-3741

http://higashiura.net/

認知症の方とそのご家族、地域の皆様、福祉・医療の専門家などの誰もが参加できる場所。
それが、お茶して楽しむ「ひだまりカフェ」。どなたでも大歓迎です!
 カフェに協力していただける方も募集中です!
認知症や介護の相談に乗れる認知症地域支援推進員がいますので、お気軽にご相談ください。



◆日時 毎週木曜日 9:30〜12:00のご都合の良い時間帯にお越しください。
※祝日・年末年始除きます

◆場所 高齢者ふれあい施設ひだまり
(東浦町総合ボランティアセンターなないろの隣)
住所:愛知県知多郡東浦町大字緒川屋敷弐区61-1

◆費用 飲み物(お菓子付)100円で何杯でも飲めます

ドリンクメニュー
(コーヒー、紅茶、緑茶、梅こぶ茶など)…100円
オプションメニュー
(レコード体験、脳トレゲーム、認知症の相談など)…無料
家にあるレコードがありましたらお持ちください。一緒に聴きましょう♪


※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます



問い合わせ 東浦町高齢者相談支援センター(東浦包括支援センター) 0562-82-2941


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